2008年05月

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午前中はしとしとと雨が降っていました。
ちょっと風邪気味なので家でおとなしくしてました。
午後は小袋をかけに梨畑に行きました。
に露がたくさんあっって小袋がかけにくいので、露飛ばし用の機械を出してきてエンジンを…エンジンを…ありゃ、かからん?
なんぼ引いてもかからん…?
家に持ち帰りプラグ、キャブ、エアクリーナーなど点検…?
『正常やか。』
それでも機械は言うことをきいてくれませんでした。

1時間ほど機械と格闘し、ついに諦め雨合羽を着て小袋をかけました。

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今日は時々小雨の降る天気でした。晴れて暑いよりは、多少雨が降る方が涼しくて作業がはかどります。
私は仕上げ摘果と綿巻きをしています。
今日は小袋かけを5人でしています。追われて追われて…綿が間に合いません…。

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さあ、新高梨の小袋かけの始まりです。
今日も日差しがきつく蒸し暑い中、家族総出での作業です。
この時期に素早く袋をかけないといけないので、お手伝いさんにも来てもらっています。
小袋かけについてはホームページ『ちょっとくわしく』に載せてます。

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今日はとにかく蒸し暑く、水分補給の欠かせない一日でしたね。
汗をかきかき、新高梨に綿を巻きました。
布団屋さんで買ったワタ。結構いいワタなんですよ。
前に一度安い綿を試しに1袋買って使ったのですが、細かい隙間があってどうも気に入りませんでした。
ちょっとのお金をケチって、病害虫、農薬が袋の中に入ったら大変ですから。

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新高梨の袋をかける前に、まず早生梨の袋かけをします。
妻と母に豊水梨の袋をかけてもらい、私は新高梨の仕上げ摘果、綿巻きをしています。
今日も日差しがきつく、妻は日焼け止めクリームを塗っての作業。
そんなコトしてない私の手は、茶色い手袋をしているようです

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